Category息子弁当

子供たちがそれぞれ今はまっている調味料。長男:ブルドッグうまソース次男:自家製てりやきたれ長男次男、休みの日は適当な時間に起きてきて、適当に自分でご飯を作ります。次男は「そぼろ」長男は白米にうまソース掛けご飯なんですけどね次男のたれは醤油:砂糖:みりん:

ハロウィン向けにいつか息子に作ろうと思っていた「びっくり弁当」一見真っ白のお弁当。こういう感じは?(ミルトポウ?小さなウインナーで指を作りました。爪と手の筋、しわの切り込みを入れたら熱湯で30秒ゆでると出来上がり!)いやいや、ケチャップを付けて血っぽくして

すっかり秋めいてきましたね。夏の間は、煮物すら作る気になりませんでしたがちょっと肌寒くなってきたので子供たちの好きなミルクスープを作りました。毎回ざっくりです。小麦粉でとろみをつけるのですが、炒める具材(玉ねぎ、鶏肉(もしくはベーコン)、ニンジン、コーン

先日のお弁当。次男のリクエストでそぼろ弁当に。前日、そぼろと鮭フレークがあればいいと言っていた次男に、長男が「それは濃いなー」と言うので、いろいろ作って好きなものを詰めることに。作ったのは①そぼろ②スクランブルエッグ③ゴーヤのおひたし④人参の甘酢漬け⑤ほ

息子たちのお弁当には鮭フライを入れました。残った鮭フライ2切れとサラダと生ハムクリームチーズのお寿司が私のお昼ご飯です。お寿司と、生ハム、その上クリームチーズと一見合いそうにない組み合わせですが、合います。クリームチーズと一緒に巻いたのは、キュウリ。アボカ

先日のパエリア弁当の鶏肉がおいしかったそうなので(長男曰く)また作ってみました。市販の焼肉のたれにすりおろしたリンゴと玉ねぎを合わせて一晩漬けこんでフライパンで焼いただけのもの。簡単なのですが、リンゴと玉ねぎの甘さが加わって、味の濃い焼き肉のたれがまろや

この日のお弁当はシーフードパエリア。・・・パエリヤ?どっちだろ??パエリアには、冷凍のシーフードミックスを使いました。子供たちはシーフードがあんまり好きじゃないのでソーセージも入れて。(子供たちのお弁当にはできるだけシーフードが入らないようにして)黄色い

先日のお弁当。長男のお弁当の残りを次男弁当と私弁当にしたもの。(次男は午前授業でおうち弁当)唐揚げの下味をつける時間があまりなく、唐揚げの味が薄かったのでそれぞれ違う味付けに。片栗粉と小麦粉を合わせた衣を鶏肉にまぶして、170度の油で揚げた唐揚げに●次男用●

新学期が始まって1週間。早々に文化祭があったりして、バタバタと忙しそうでしたがようやく落ち着いてきた様子。タイのチリペーストのナムプリックで野菜炒めを作りました。片栗粉を振った肉と野菜を炒め、ナムプリックを加えるだけでエスニックな感じになります。本当はナン

小さいころ、長男は偏食で、次男は少食。それが私がキャラ弁を作り始めたきっかけだった。それぞれ高校生になった今でも、その傾向は二人とも多々あって、長男は、食わず嫌い、次男は(好き嫌いないけれど)とにかく食が細い。次男は量が多くなければ、なんでも黙って食べる

「おかーさん、やっぱり今日弁当いるから」(゚Д゚)ハァ?みたいな日のお弁当。とりあえずご飯は朝ごはん用に炊てあるので、そこからスタートです。このところゴーヤは「塩を振ってゆでて絞って」までの下準備を夜のうちにしておいて夕食や朝ごはんに出すようにしてあります。①ゴ

悩ましい夏のお弁当。傷まないようにするには●火を通した後、冷ましてから詰める●味付けを濃くする●水気の多いおかずは入れない●梅干し、酢漬け、殺菌作用のあるおかずを入れるなどなど。お弁当に繁殖する菌に最も適しているのが30度から45度くらいの温度。反面、繁

この日のおかずはゴーヤとピーマンと豚肉のオイスター炒めのみ。今年はベランダのゴーヤが大豊作です。1日1本、いや時には2本、3本収穫できます。夫と私だけでは消費しきれないので、ゴーヤがちょっと苦手な子供たちにも食べられるように下準備をしてから調理しています。■

ウナギはどうでもいいほうです(私)。そんなに好きじゃない。むしろタレだけで十分。そんな私のお弁当はちくわのかば焼き弁当です。ちくわを広げて、内側(白い方)に細かく縦横の切り込みを入れて、片栗粉を振ってフライパンで焦げ目がつくまで焼きます。焼き目が付いたら

久々の常備菜です。蛇腹きゅうりの中華風漬物とゴーヤのおひたし。翌日の昼で食べきるつもりで少量だけ。ゴーヤはベランダのプランターに生ったもの。きゅうりは母の家庭菜園から。ゴーヤは塩を振って軽く揉んだ後で、1分弱熱湯でゆでます(だいたい30秒~40秒くらい)水にと

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